山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

【アナウンス】図解の発表の場を「note」にうつします

こんにちは、山田太郎です。

いつもこのブログを見ていただきありがとうございます。
タイトルにも書きましたが、図解の発表の場をもう一つのブログ「図解で考えた」から「note」*1というSNSにうつすことにしました。

理由は「図解で考えた」の方で図解にもしましたが、ブログの文章を考えるよりも自分の気づきを1つでも多く図解にして伝えたいと考えたからです。

実は「図解の特訓」と前後してnoteを開始しており、noteの方ではすでに30個ほど(ブログの図解のリメイクもありますが)図解を載せてあります。

noteでは上記の理由で図解単体の投稿が多いですが、たまにはここで書いていたように図解作成時の工夫なども書いていく予定なので、図解に興味がある方はぜひnoteでも引き続きよろしくお願いします。

今まで図解を投稿していた「図解で考えた」も多少は資料的な価値があると思うので、更新は停止しますが残しておきます。

なお、こちらの「山田太郎の気づきノート」は引き続き本の紹介や言葉のかけら等継続していく予定ですので、引き続きよろしくお願いします。

noteでの私のマイページはこちらです↓
note.mu

*1:note: 自分で作った文章、イラスト、音楽、動画などを配信できるクリエイター向けのSNSのようなもの note.mu

言葉のかけら(言葉は生きている)

言葉は生きている。

良かれと思って手を加えた瞬間、言葉が瀕死になることがある。
自分が書いた言葉に、意図していなかった新しい意味を気づかされることもある。

きっと、書いた時点で自分とは違う生き物になるのだろう

言葉のかけら(そこにいる人)

「何もしなくてもいい。ただそこにいてくれないか」そう言ってもらえるような人になりたい

言葉のかけら(余裕の処方箋)

ゆっくり歩くのは、気持ちの余裕を取り戻すための最良の処方箋