山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

★おすすめ記事

【本の紹介】内向型人間の時代

内向型人間の時代 社会を変える静かな人の力作者: スーザン・ケイン,古草秀子出版社/メーカー: 講談社発売日: 2013/05/14メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (17件) を見るおすすめ度:★★★★☆(4/5)読了日:2017/04/16底本:なし 1.読…

【本の紹介】たった1日で即戦力になるExcelの教科書

たった1日で即戦力になるExcelの教科書作者: 吉田拳出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2014/10/31メディア: Kindle版この商品を含むブログ (1件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)読了日:2017/3/3底本:なし(この本が底本) 1.読んだ目的 エ…

【本の紹介】失敗学実践講義 文庫増補版

失敗学実践講義 文庫増補版 (講談社文庫)作者: 畑村洋太郎出版社/メーカー: 講談社発売日: 2010/05/14メディア: 文庫購入: 3人 クリック: 14回この商品を含むブログ (7件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)読了日:2017/4/27底本:なし(この本が…

言葉のかけら(一日の終わりに)

一日の終わりに「今日の人生も悪くなかった」と思える日を積み重ねられれば、きっと本当の最期の時にも満足して逝けるのだろう

【本の紹介】30日で人生を変える「続ける」習慣

30日で人生を変える 「続ける」習慣作者: 古川武士出版社/メーカー: 日本実業出版社発売日: 2010/11/11メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 12人 クリック: 88回この商品を含むブログ (21件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5) 1.読んだ目的 本の教訓や健康…

【本の紹介】はじめてのGTD ストレスフリーの整理術

はじめてのGTD ストレスフリーの整理術作者: デビッド・アレン,田口元出版社/メーカー: 二見書房発売日: 2008/12/24メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 127人 クリック: 1,493回この商品を含むブログ (305件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!…

【本の紹介】外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術

外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術作者: 山口周出版社/メーカー: KADOKAWA / 中経出版発売日: 2015/10/20メディア: Kindle版この商品を含むブログ (1件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!) 1.読んだ目的 読後を改善し、より血肉に…

【生き方・あり方・自分の測り方】子どもと自分に一生覚えておいてほしい3つのこと

毎日、自分がされたら嫌なことを人にしないようにしなさい。少し余裕があったら、自分がしてほしいことを他の人にしなさい。いつの日か、自分のしてほしいことを「相手に合わせて」できるようになりなさい。私には子どもはいないが、もしいたらこの3つだけは…

【自分の活かし方・チェックリスト・成長】今日の記録を明日に活かす(レシートから作るチェックリスト)

今回は「今日の記録を打ち込むだけで、それはもうチェックリスト」という話です。 荷物持ちの悲哀 先日の大晦日、妻と買い物に行ってきました。実は私は家事がからっきしなので、いつも買い物も荷物持ちだったりします(^^;)ただ、荷物持ちも荷物持ちなりに、…

言葉のかけら(できないことはできない)

今年の自分の一番大きな変化は「あきらめるのがうまくなった」ことだろう。もちろん、ここでの「あきらめる」とは、するべきことをあきらめるのではなく、「した方がいいこと」を全体像の中でのバランスを考慮しやめること。今まで頭でわかっていたけど仕切…

【本の紹介】残業ゼロの1日1箱仕事術

残業ゼロの「1日1箱」仕事術 (中経出版)作者: 佐々木正悟出版社/メーカー: KADOKAWA / 中経出版発売日: 2014/02/17メディア: Kindle版この商品を含むブログを見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)タスク管理(特にマニャーナの法則)のさらなる向上の…

【毎日図解・コミュニケーション・自分の活かし方】「でも」より「ところで」

「YES,but〜」だと形の上では一旦受け止めていても、「でも〜(but)」の部分でやはり真正面からの対立構造になりがち。時には「YES,by the way〜」と「なるほど、ところで〜」と変化球で伝えてみよう(ちなみに〜でもよい)。真正面からぶつからず「添いつ…

言葉のかけら(15分と5分×3)

15分の仕事は明日に延期される。5分の仕事3つは、少なくとも2つ(大抵は3つとも)は今日中に終わる。「余裕ができたら腰を据えてやろう」が現実になることは、残念ながらほとんどない(経験的には年に数回あればいい方だ)。仕事は分解して、手をつけるハー…

【毎日図解・マニュアル・仕組み化】マニュアルは「経験のサンドイッチ」で

マニュアルを作ったり既存のやり方を改良する時は、経験のあるベテランにコツや落とし穴を聞くだけでなく、経験の浅い新人にも使い勝手を確認しよう。新人は経験が浅いゆえに、マニュアルの対象者となる「わからない人の視点」を持っていることが多い。経験…

【毎日図解・成果・自分の活かし方】手間と時間は「違い」にかけよう

どんな物事にも「共通」と「特有」の部分がある。「共通」の部分に対しては、あまりこだわらず"いつも通り"に対応すれば十分。その分「特有」の「違いのある部分」へは手間と時間をかけて対応する。「同じ」と「違い」に注目することで、よりメリハリの利い…

【毎日図解・学び・成長】宝物は足跡の中に

人はどうしても前ばかり見て、外の世界の「新しいこと」に目が行きがち。もちろんそれも悪いことではないが、実は自分だけの宝物は自分自身の足跡(経験)の中にすでに埋まっているもの。自分の経験のすばらしいところはオーダーメイドの「自分に合った教訓…

【実践例・時間管理・自分の活かし方】やめて、頼んで、減らして、効率化して、専念する その3(減らす)

自分の仕事の見直しの連続記事、今回は3回目、「減らす」についてです。今までの記事はこちらyamadakameimemo.hatenablog.com yamadakameimemo.hatenablog.com やめる、頼む、減らす、効率化する、専念する……「減らす」について 以前からお伝えしているよう…

【実践例・仕組み化・チェックリスト】「チェックリスト作成のためのチェックリスト」を作りました

今回は「自分のしていることをすべてチェックリストにするにあたり、その効率化のため土台になる『チェックリスト作成のためのチェックリスト』を作ってみました」という話です。 自分チェックリスト化宣言 今、仕事や自分の棚卸しもほぼ終わり、今後に向け…

【毎日図解・人材育成・コミュニケーション】「ほめる」は心から、「おだてる」は頭から

「ほめる」は心から、「おだてる」は頭から。頭からの「おだてる」と心からの「ほめる」、たとえ口から出る言葉は同じでもやはり相手には微妙な違いは伝わるもの。口に出す前に「これは本当に心から言えるか?」と自問しよう。それでも伝わらないかもしれな…

【名言・マネジメント】君子の仕事5か条

「事を敬して信。用を節して人を愛し、民を使うに時を以ってす」(論語新釈p20)「国事を慎重に取り扱い、命令賞罰等終始一のごとくし、無駄の費用を節約し、国人に恩恵を施し、国事に民を使役する場合には農業の妨害にならない時にする」という意味だそうで…

【本の紹介】なぜ、仕事が予定どおりに終わらないのか? ~「時間ない病」の特効薬!タスクシュート時間術

なぜ、仕事が予定どおりに終わらないのか? ~「時間ない病」の特効薬!タスクシュート時間術作者: 佐々木正悟,大橋悦夫出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2014/04/09メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (6件) を見るおすすめ度:★★★★★(5…

【時間管理・成果・自分の活かし方】やめて、頼んで、減らして、効率化して、専念する その2(頼む)

自分の仕事の見直しの連続記事、今回は2回目、「頼む」についてです。今までの記事はこちら yamadakameimemo.hatenablog.com やめる、頼む、減らす、効率化する、専念する……「頼む」について 以前からお伝えしているように、していることを整理する時、この…

【本の紹介】マンガでやさしくわかるアドラー心理学2 実践編

マンガでやさしくわかるアドラー心理学 2 実践編作者: 岩井俊憲,星井博文,深森あき出版社/メーカー: 日本能率協会マネジメントセンター発売日: 2014/12/19メディア: 単行本この商品を含むブログ (1件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)自分を見つ…

【時間管理・成果・自分の活かし方】やめて、頼んで、減らして、効率化して、専念する その1(やめる)

9月に仕事があまりに忙しくパンクしてしまったので、10月は自分の仕事を見直していました。今まで自分でやっていたこと、読んだことのある本(20冊以上)などを総ざらいして、今の自分の状況を棚卸してみました(ブログの更新が滞っていたのはそのためで…

【本の紹介】最高の休息法

世界のエリートがやっている 最高の休息法――「脳科学×瞑想」で集中力が高まる作者: 久賀谷亮出版社/メーカー: ダイヤモンド社発売日: 2016/07/29メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)より良い脳…

【続ける技術・自分の測り方・実践例】デザート1日1回計画フィードバック8/15

色々とサボっていてすいません。実に1カ月以上ぶりの更新ですね(汗)。今回はちょいと長いので適宜小見出し付きで書きますね。 書いてない時期は……中だるみでした(^^;) 7月後半~8月前半と月をまたいでいるので2か月分 週単位で見るとちょこちょこ5/…

【コミュニケーション・論理・TMC】テーブルトピックス(PREP法)の3つの練習法

こんにちは、山田太郎です。 だいぶご無沙汰してしまってすいません(^^;)私が所属するトーストマスターズクラブ(※)ではこの秋にテーブルトピックス(即興スピーチ)のコンテストがあります。※トーストマスターズクラブ:コミュニケーションとリーダーシップ…

【コミュニケーション・論理・TMC】口癖で身につけるPREP法

今回は、以前別ブログに書いた記事の転載です。 結構自信作なのですが、なぜかこちらに書くのを忘れていました……(^^;) 論理的な話し方は”口癖”で身につけよう 今回は「口癖で身につけるPREP法」という話。 簡単に言うと、口癖を通してわかりやすい「型」を …

【続ける技術・自分の測り方・実践例】デザート1日1回計画フィードバック7/10

体調不良と仕事の修羅場が重なり久しぶりの更新となりました(^^ゞ今週は4/7とやや未達成の日が多かったですが、いずれも自分なりに納得しているので良しとします。日数が多ければ未達成の日もあるのはやむを得ず、問題はその後崩れずに淡々と続けられるかど…

言葉のかけら(ミスの足し算、ミスの引き算)

今日起こったミスは明日のミスを防ぐためのチャンス。予防策を講じて、もしまだ余力があるなら、それを他の人にも伝えてあげよう。今日のミス1つで、明日のミスを2つ防げたら差し引きはプラス。精神衛生の意味でも、すでに起こってしまった事ならば、最大限…

【読書・いいもの・予期せぬ成功】報徳記が新品で

ここ最近二宮尊徳の「報徳記」を探していたのですが、ひょんなことから新品で買えるところを見つけました。Amazonは中古ばかりだったのですが、他にも探してみるものですね(^^;;もちろん即注文しました(^-^)/報徳博物館 博物館のご案内-刊行物 | 刊行物

【名言・あり方・人材育成】やり方は鋭く、あり方は丸く

今日は、ここ半年(実際はおそらくそれ以上)で一番衝撃を受けた言葉を紹介しようと思います。以下はちょっと長いですが今読んでいる「修身教授録」から。 「知識とか技術というような、いわば外面的な事柄については、一般的には短所を補うと言うよりも、む…

【TMC・スライド・図解術】DTMへの道

所属しているトーストマスターズクラブ(※)での会員教育用に作成したスライドをちょっと紹介。※トーストマスターズクラブ:コミュニケーションとリーダーシップを学ぶ非営利組織 コミュニケーションとリーダーシップ、両方を学ぶ場であること、両方を最後ま…

【本の紹介】マンガでやさしくわかるアサーション

マンガでやさしくわかるアサーション作者: 平木典子,星井博文,サノマリナ出版社/メーカー: 日本能率協会マネジメントセンター発売日: 2015/07/25メディア: 単行本この商品を含むブログを見るおすすめ度:★★★★☆(4/5)自分も相手も気持ちよい自己表現をするため…

【続ける技術・自分の測り方・実践例】フィードバックは右肩上がりで(6/3追記あり)

「続ける技術」の実践として「デザートの食べ過ぎを抑える」改め「デザート1日1回計画」(名前を少し前向きにしてみました(笑))で、読んだ本を参考にフィードバックの仕方についても少し工夫してみました。今までがこれ。落ち着いている感じはありますが…

【本の紹介】マンガでわかる!タスクシュート時間術<超入門>

マンガでわかる!タスクシュート時間術〈超入門〉作者: 岡野純,佐々木正悟出版社/メーカー: 金風舎発売日: 2015/11/20メディア: Kindle版この商品を含むブログを見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)やりたいことをする時間を作りだすため、そして紙ふせ…

【続ける技術・自分の測り方・実践例】くじけかけた私を支えてくれたたった一つのもの

初めての体重増加をなんとか乗り切れました。その時の気づきを共有します(^^)/ 目次 目次 はじめて体重が増えてしまった 私が体重増加を乗り越えられた3つの理由 「飲み会」という明確な理由があった 今まで続いた「できたシール」を途切れさせたくなかった…

【続ける技術・仕組み化・実践例】「デザートの食べ過ぎを抑える」21日目経過報告

「続ける技術」の実践として目下の課題である「デザートの食べ過ぎを抑える」を試してみて、ちょうど3週間”続ける”ことができたので気づきをまとめてみます。「『続ける技術』には興味があるけど、本当にそんなにうまくいくのか……?」と思っている人はきっ…

【本の紹介】「会議ファシリテーション」の基本がイチから身につく本

「会議ファシリテーション」の基本がイチから身につく本 【イチから身につく本】作者: 釘山健一出版社/メーカー: すばる舎発売日: 2013/08/01メディア: Kindle版この商品を含むブログ (1件) を見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)打ち合わせの質を上…

【時間管理・自分の測り方・実践例】心のもやもやは時間記録で晴らしましょう!

先日読んだ本を元にタイムログとハートログ(その時どんな気分だったか)をとりあえず1週間とってみたので、ちょっと振り返って見ました。 ●関連記事 yamadakameimemo.hatenablog.com 目次 目次 使ったアプリと記録の仕方 時間の使い方の結果 生き時間につ…

【時間管理・仕組み化・実践例】エクセルタスク管理、はじめました

1年以上前から「紙ふせんでのタスク管理」をしていましたが、この度エクセルでのタスク管理に変えてみたらより便利で効率的になったのでご紹介します(^^)/ 「紙のふせん」タスク管理、やめました 私は元々、 割り込み仕事が多く、「次にすること」をすぐに…

【コミュニケーション・仕組み化・実践例】サンクスカードを職場でも初めてみました+気づき

トーストマスターズクラブ(※)で導入してそこそこ好評のサンクスカードを、昨日思い切って職場にも導入してみました。まだ初日ですが、やってみていくつか気づきがあったので共有します(^^)/※トーストマスターズクラブ:コミュニケーションとリーダーシップ…

【続ける技術・仕組み化・実践例】デザートの食べ過ぎフィードバック5/7(シール付きカレンダーつき)

なんとかめげずにデザート節制続けています(^^;)カレンダーに貼るシールも少しずつ増えてきました(^^)/実は、毎日の終わりの「シールを貼る瞬間」の密かな達成感がうれしかったり( ̄▽ ̄)ただ、これって「シールを貼る」という「動き」のある行動なので、そう…

【本の紹介】マンガでよくわかる 教える技術2 <チームリーダー編>

" title="マンガでよくわかる 教える技術2 ">マンガでよくわかる 教える技術2 作者: 石田淳出版社/メーカー: かんき出版発売日: 2015/11/25メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見るおすすめ度:★★★★☆(4/5)チームを育て、より成果をあ…

【本の紹介】マンガでよくわかる教える技術

マンガでよくわかる 教える技術作者: 石田淳出版社/メーカー: かんき出版発売日: 2015/01/21メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (4件) を見るおすすめ度:★★★★☆(4/5)リーダーとして他のメンバーに成長してもらい、さらに成果をあげる…

【本の紹介】まんがで身につく続ける技術

まんがで身につく 続ける技術 (Business ComicSeries)作者: 石田淳出版社/メーカー: あさ出版発売日: 2016/04/15メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログを見るおすすめ度:★★★★★(5/5。おすすめ!)「『学んだ』で終わらせず、『実践し続け、…

【分析力・資料作成・TMC】全体像と内訳と

トーストマスターズクラブの1年間の会員担当役員の仕事の振り返りの一環として、クラブの見学動機と発見経路をまとめてみました。普段は見学者全体での数値しかあまり見ていなかったのですが、このような形で入会者も併記するとよりゲスト対応や広報の参考…

【読書・生き方・学び】読書は「あり方」と「やり方」で

Facebookへの書き込みの転載ですが(^^;)ちなみに余談の余談ですが、私は読書をする時はバランスを取るために「あり方」と「やり方」の2冊の本を並行して読むようにしています。今は「あり方」として「菜根譚」、「やり方」として「使える!活かせる!マニュ…

【プレゼン・スピーチ・毎日図解(2016/4/5)】話の価値、合わせていますか?

以前書いた「スピーチネタの選び方」の考え方を聞き手側に応用してみました(関連記事は末尾に)。 話自体の価値が重要なのはもちろんですが、いくら価値のある話でも目の前の聞き手の興味とうまく重ならなければ、聞き手が受け取る価値は半減してしまいます…

【スピーチ・プレゼン・毎日図解30(2016/3/22)】スピーチネタの鮮度と深度

今回は「スピーチネタの鮮度と深度」です。「スピーチネタ」と書いてはいますが、プレゼンやセミナーなど、考え方自体は「人に伝える」こと全般に応用が効くはずです。 「鮮度」と「深度」の2軸で考える スピーチネタを考える時は、図のように「鮮度」と「…