山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(失敗は3度美味しい)

失敗は3度美味しい。自分の糧になり、部下(組織)へ継承するノウハウの元となり、そしてそのミスをお客さんがしないように心配りをすることでお客さんの満足度もあがる(例:コース料理は必ずわかりやすい場所に飲み放題の有無を"明示"する)。

どうせ時間は戻らないのだから、いっそ存分に活かして元をとってしまおう。どんな経験であれ、意味の与えようは自分次第