山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(鏡のように佇む)

善意には善意を、悪意には悪意を映し、相手がいなくなれば何も映さずただ佇(たたず)んでいる鏡のような存在でありたい。


相手に「返す」必要はなく、ただ「映す」だけでよい。自分自身は相手の意思にとらわれず、ただ静かに映すのみ。そういう鏡のような存在でありたい