山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

【今日の一枚(2015/06/13)】インプットとアウトプットの4タイプ(旧:自分の「出入り」を考えよう)

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人には情報の受け取り方(インプット)として「読む」「聞く」、情報の表し方(アウトプット)として「書く」「話す」のそれぞれ2種類がある。

 
それぞれに優劣はないが、自分がどのタイプかを意識し、それに合わせることで同じ時間でも仕事の質を上げることができる。
 
なお、これは相手のいるコミュニケーションでも当てはまるが、相手が複数いる時やどのタイプかわからない場合は両方に対応できるようにしておく(プレゼンならスライドも作り、口頭の練習もする)のが無難
 
 
⚫︎追記
ちなみに私はバレバレですが「読む」×「書く」文字型のタイプです(^^;;
 
あと、図解はどのタイプにも比較的有効なので(やや「書く」よりでほぼ真ん中にあるイメージ)、個人的にはかなりお得(笑)だと思っていますo(^▽^)o
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