山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(「いつも通り」の落とし穴)

「いつも通り」は判断の労力を省けるが、反面思考停止して違いを無視するようになりがち。そしてその行き着く先は例外の落とし穴

「目の前の状況は本当に『いつも通り』か?」この問いをいつも忘れないようにしたい