山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(前例は定期点検する)

「前例」には前例なりの理由があるものだが、それが「今の時代と状況」にあっているかはきちんと検証する必要がある。

場合によっては、前例を作った当時から制約条件だけでなく「あるべき姿」さえも変わっていることさえある。

少なくとも「よくわからないけど、いつもそうだから」という答えが返ってくる部分については、今の状況に合わせて見直したいもの。

前例は定期点検し、今の状況に合わせて「あるべき姿」に近づけよう