山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

言葉のかけら(思いや気づきも"旬"がある)

思いや気づきも"旬"がある。一期一会とまでは言わないが、時間が経てば経つほど匂いが薄まるように自分の中に残るものも薄れていく。

時には時間とともに熟成されていくこともあるが、残したい思い、残したい気づきならやはりその日のうちに形にしておきたい。

全てを形にするには時間も体力も気力も足りない。選ばざるを得ない。「形にする」だけでなく「形にしない」ことも選ばなければならない。

それでも、せめていつか振り返った時に自分の足跡に笑えるような選択をしていきたい
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