山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

言葉のかけら(活かす責任)

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「物を買う」のは、その物の人生ならぬ「物生」、そしてそれを作った全ての人に責任を負うということ。買う前にもう一度自分にこう問いかけよう。

「本当に、自分はそれを活かして(生かして)あげられるか?」

この問いを通して「覚悟を決める」ことで、同じものでも買ったものもより活かすことができるようになるはず。

どんな値段のものであれ、背景にたくさんの人やものがある。手に入れるなら、それらへの感謝と礼儀も忘れないようにしたい
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