山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(世界を食べる)

食べ物を食べるというのは、目の前にあるものだけでなくそれを形作ってきたすべてのものを間接的に口にするということ。

動物でも植物でも、最後は水や大地に育まれている。そう考えれば、食べ物を食べるというのは大げさに言えば世界を食べるとも言える。

目の前のものだけでなく、目には見えない多くのものにも感謝しながらいただきたいものだ

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