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山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(たとえ二度とは会えなくても)

食事を食べることは世界を食べること。そして、死したものはまた世界に還る。

そういう意味では、食事というのは死したものの一部とともに生きること、とも言える。たとえ肉体は消えても永遠に「何か」は残る。そう考えれば少しは救いになるのだろうか


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