山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

言葉のかけら(食べた者の役割)

いかに手を合わせても、失われた命は戻らない。

感謝するだけでなく、共に明日を生き、糧になったものたちにふさわしい行いをすることこそが手向け。

いつかは自分も糧となる。せめてその日までは行いを慎み、昨日に胸を張れる生き方をしたいものだ

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