山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(朽ちるものと続くもの)

自分の体は、100年もすれば朽ちる。

相手に伝わったことは、もしかしたら巡り巡って他の誰かの中で100年後も生きているかもしれない。

どうせ言うなら、100年後も生きるような言葉を選びたい