山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

【自分の測り方】本棚と見栄と垢、その2 2016/10/16

先日休養と自分の棚卸しを兼ねて、本棚(積読用)を整理してみました。
以下、整理の結果残った本たち。

●コミュニケーション関係

●やり方一般



●読んだ本(あり方)


ちなみにコミュニケーション関係、やり方一般ともに、本棚から外した本がそれぞれ段ボール1箱分ずつくらいあります(;^_^A


部屋にたまったものは自分の”垢”のようなものですが、それはある意味”見栄”でもあるんだなあと気づきました。

背負っているものが重すぎれば、歩けなくなるのは必然。

歩けなくなったら(本当はその前に)、自分が背負っているものを見つめなおすのが長く歩く秘訣だとしみじみと感じました。


みなさんも本棚の整理、いかがですか?


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