山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら("マニュアル人間"の矜持)

駆け出しのマニュアル人間はマニュアル通り行う。

一人前のマニュアル人間は経験でマニュアルを改良する。

熟達したマニュアル人間は知識と経験を体系化しマニュアルを作り、組織の力を最大限引き出す。

「マニュアル人間」は恥ではない。同じマニュアル人間と呼ばれるなら、いっそ熟達の領域を目指そう