山田太郎(仮名)のメモ帳

生き方、時間術、プレゼンやコミュニケーション、人材育成などについて日々の気づきを書いていきます

言葉のかけら(あきないということ)

自分はうんざりするほど同じことを言ってきたが、相手はそれを聞くのは初めて。

そういう時にも手を抜かず行えるのが「あきない」ということなのだろう

●補足
もちろん自身があきないための工夫(今回の相手に特有の要素に注目するなど)も必要である