山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

【マインドフルネス・実践例】おさまるべき場所

マインドフルネスをしていると、「おさまるべきにおさまる」ような落ち着いた気分になれる時がある。

だいたい開始3~5分くらいで、呼吸すらも意識せずほぼ何も考えない状態になれる。一旦この状態になってもメトロノームの振り子のように雑念が出てくることも多く、必ずしもこの状態を維持できるわけではないが、ストレスも減り痛みなども和らぐのを感じる。

マインドフルネスの性質上意識して狙っていくものでもないだろうが、とりあえず覚えておこう

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