山田太郎の気づきノート

タスク管理や効率化、自分の活かし方を中心に、実践を通して得た気づきやコツを図解を交えて紹介します

言葉のかけら(アタマと体でらせんを描く)

アタマでひねり出したものは、必ず体で実際に試して検証する。体で覚えたものは、アタマでさらに上手くできないか考えてみる。

アタマと体の循環を上手く回すことで、らせん階段を登るように理論にも実践にも強い厚みのある実力がつく。まずは、私自身この理論を体で実践していこう

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